Item
ライム/エッセンシャルオイル 5ml
ライムはアジア原産の木ですが、現在では主にイタリアや西インド諸島、南米などで栽培されています。果実はレモンに似ていますが、レモンよりも緑がかった色で、やや丸みを帯びているのが特徴です。
柑橘系のライムは、ほろ苦さと甘さを含んだ、フレッシュで鋭い芳香を持っています。料理やカクテルに利用されることでもおなじみです。スッキリとした刺激のある芳香は、疲れたこころを元気づけたいときや、リフレッシュしたいときなどに最適な香りと言えます。
<使用上のご注意>
※必ず正しい知識の下で使用して下さい。初めての方はアドバイザーに相談するのがベストです。
※慢性疾患などで通院されている方や妊婦さん、授乳婦さんは必ず専門家に相談してください。
※原液は直接肌に使えません。マッサージ等に使用する場合は必ずキャリアオイルに混ぜてからご使用ください。
※エッセンシャルオイルは絶対に飲用しないでください。誤飲を避けるため、エッセンシャルオイルは幼児の手の届かないところに保管してください。
※使用後はキャップをしっかりと締め、直射日光を避け冷暗所に保存してください。
※インティバリのエッセンシャルオイルは製造からパッケージングまで1つ1つ全て手作りです。その為、若干の容量の誤差がある場合がございますが何卒ご了承ください。
◆エッセンシャルオイル(精油)は、ヨーロッパでは医療機関で処方することもあるほど、その作用が広く知られているものですが日本では雑貨扱いです。
その為、あまり知識のないままに使われると、体質や体調によってはトラブルを起こしかねません。
エッセンシャルオイル(精油)の使い方に関しては
インターネットや書店にて簡単に調べることができますので、
自宅で行う際の注意点をしっかりと認識して、アロマテラピーを楽しんでください。
◆内容量:5ml
サイズ:遮光瓶入り(箱なし) 直径2.3cm 高さ5.5cm
※蓋の種類が予告なく変更します。ご了承くださいませ。(2枚目の写真参照)
柑橘系のライムは、ほろ苦さと甘さを含んだ、フレッシュで鋭い芳香を持っています。料理やカクテルに利用されることでもおなじみです。スッキリとした刺激のある芳香は、疲れたこころを元気づけたいときや、リフレッシュしたいときなどに最適な香りと言えます。
<使用上のご注意>
※必ず正しい知識の下で使用して下さい。初めての方はアドバイザーに相談するのがベストです。
※慢性疾患などで通院されている方や妊婦さん、授乳婦さんは必ず専門家に相談してください。
※原液は直接肌に使えません。マッサージ等に使用する場合は必ずキャリアオイルに混ぜてからご使用ください。
※エッセンシャルオイルは絶対に飲用しないでください。誤飲を避けるため、エッセンシャルオイルは幼児の手の届かないところに保管してください。
※使用後はキャップをしっかりと締め、直射日光を避け冷暗所に保存してください。
※インティバリのエッセンシャルオイルは製造からパッケージングまで1つ1つ全て手作りです。その為、若干の容量の誤差がある場合がございますが何卒ご了承ください。
◆エッセンシャルオイル(精油)は、ヨーロッパでは医療機関で処方することもあるほど、その作用が広く知られているものですが日本では雑貨扱いです。
その為、あまり知識のないままに使われると、体質や体調によってはトラブルを起こしかねません。
エッセンシャルオイル(精油)の使い方に関しては
インターネットや書店にて簡単に調べることができますので、
自宅で行う際の注意点をしっかりと認識して、アロマテラピーを楽しんでください。
◆内容量:5ml
サイズ:遮光瓶入り(箱なし) 直径2.3cm 高さ5.5cm
※蓋の種類が予告なく変更します。ご了承くださいませ。(2枚目の写真参照)

◆◆商品価格改定のお知らせ◆◆
※お香入荷が遅れましたので、価格改定日を変更させていただきます。
いつも神戸香屋をご利用いただき、ありがとうございます。
大変申し訳ございませんが、3月8日よりお香(スティック)/ルームスプレー/キャンドルのお値段を10%~20%上げさせていただきます。
理由と致しましては、円安、輸送コストの値上がり、バリ島でもオイルなどの価格が高騰しており、非常に厳しい状況となっております。
ご愛顧頂いておりますお客様には非常に心苦しい決断ですが、何卒ご理解頂けますようお願い申し上げます。
※お香入荷が遅れましたので、価格改定日を変更させていただきます。
いつも神戸香屋をご利用いただき、ありがとうございます。
大変申し訳ございませんが、3月8日よりお香(スティック)/ルームスプレー/キャンドルのお値段を10%~20%上げさせていただきます。
理由と致しましては、円安、輸送コストの値上がり、バリ島でもオイルなどの価格が高騰しており、非常に厳しい状況となっております。
ご愛顧頂いておりますお客様には非常に心苦しい決断ですが、何卒ご理解頂けますようお願い申し上げます。